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Thinkは、毎月1つずつ、バケツ(事業)に開いた穴をふさぐことができる、「中小個人向けイノベーション」の月額5,250円のオーディオセミナー(書起し付き)です。
Thinkには、100%成果につなぐ「実行プロセス(ThinkACTION)」が付いていますから、「やろうと思ったけど、うまくいかなかった…」ということがありません。
ぜひ、業績アップにお使いください。今なら、初月525円で試すことができます


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Think へようこそ!

真は、わたしが気に入って使っているFour Seasons Hotelの部屋です。
経営者が、こんな部屋で1人こもって考えることと言えば、「自分の会社をよりよくするためには、どうすればいいか?」ということではないでしょうか?
こんなとき、わたしは事業というバケツに開いた「穴」を2、3分で見つけることのできる、ABCの診断シートを使うことにしています。これは、わたしがクライアントの事業を診るときにも必ず使っている問題特定シートでもあります。

して、そんな「穴の見つけ方(問題特定手法)」とともに、「穴のふさぎ方(問題解決手法)」を毎月オーディオセミナーで公開していくのが、Thinkシリーズです。

真っ先にお届けする「Think ABC」には、問題特定シートがあるので
バケツの穴(自分の事業の問題点)を3分で診断特定できます

thinkabc-pdf
 
Think ABC の内容 
①経営とは何か?(答えられる?)
②経営者が持つべき視点
③コンサルタントの視点
④ABCステップ
⑤All Best Change
⑥ABCブロック(問題特定シート)
⑦顧客のブロック
⑧初回接触のブロック
⑨商品のブロック
⑩販売方法のブロック
⑪収益モデルのブロック
⑫リソースのブロック
⑬パートナーのブロック
⑭オペレーションのブロック
⑮コスト構造のブロック
⑯17の診断(問題特定)項目ほか
Think ABCは、毎月お届けするThinkシリーズの前提になる「基本メソッド」です。
どんなに効く薬でも、病気がどこかを調べる前に投与してはいけません。
Think ABCのおかげで、わたしは20分間ヒアリングするだけで、クライアントの事業に開いた「穴」を、すべて特定することができます。つまり、ABCのシートを使えば、「事業のどこをどうすればいいか」が、20分で全部わかるということです。

具体的な「穴のふさぎ方」は、翌月から公開していきます

業のどこに穴が開いているかがわかれば、あとは翌月からお届けする「穴をふさぐ」ためのThinkシリーズを、実践していくことになります。けして、バケツに穴をあけたまま、水汲みを続けてはいけません。なぜなら、穴を1つふさぐごとに、事業から困った問題が減り、収益性が高くなっていくからです。
ぜひ、あなたも、基本メソッドに統合されたThinkシリーズをご活用ください。

Think を学ぶこと = ビジネスの成功原理を手に入れることです

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Thinkの内容を直接学んでいるTeam Speed(グループ・コンサルティング)のメンバーは、1社の例外もなく全社業績アップしています。具体的な数字は……

▼年間総売上(2011〜2012)で見る昨対比では、A:広告会社/3倍 B:リフォーム/1.46倍(5,000万増) C:ビジネススクール/1.16倍(500万増)D:プロモーション+デザイン/1.7倍 E:行政書士/1.9倍 F:企業研修/2倍
G:業種特化型コンサルティング/2倍 H:ホームページ制作/2.1倍 I:Eラーニング/2.3倍。
▼直近の売上前月比でも、報告がいただいているだけでも、①記帳代行/5.95倍 ②コンサルタント/1.47倍 ③ボディメイクトレーナー/2.04倍 ④行政書士/1.29倍 ⑤広告会社/2.31倍。という報告が届いています。
300%
まり、Thinkで学べる「ビジネスの成功原理(セオリー)」を使う会社は、業種に関係なく全社業績アップしているということです。ぜひ、あなたもご活用ください。

Think の教材は、iPodなどに入れて持ち歩くことができます
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Thinkのオーディオセミナーは、専用サイトからいつでも受講することができます。
MP3ファイルをダウンロードすれば、iPodなどで持ち歩くこともできますし、PDFファイルは、バインダーなどに綴じれば手元で使えるバイブルになります。
Thinkを購読するということは、Googleで検索してもけして知ることのできない「統合されたイノベーションの知識」を、コッソリ手元に所有できるということです。

しかし、Thinkは、ただのノウハウ提供に終わりません
確実に結果をつくる「4ステップの実行手順」も共有します

thinkaction-pdf
 
Think ACTION の内容
①Let’s Great 4 Steps 
②アイデアを確実に成功させる方法
③なぜ、他社コンサルティング会社のクライアントの成功率は20%〜60%(100%にならない)なのか?
④Step1 Goal
⑤Step2 Focus 
⑥Step3 Plan B 
⑦Step4 Action 
⑧ブラックボックス 
⑨ボトルネック 
⑩スレート 
⑪Think → Act 
⑫0→1 = X 
⑬Must Clear      ほか
ぜなら、「何をやるか(ノウハウ)」だけを学んでも、それを「どうやるか(実行手順)」を間違うと正しい結果にならないからです。
じつは、うまくいっていない会社は、まず100%、この実行手順が間違っています。
コンセントを挿す前にリモコンを操作しても、テレビ番組は見られません。
わずか4ステップでも、実行手順を間違えば、期待する結果は得られなくなります。
だから、Thinkでは、4ステップの実行手順、Think ACTIONがこの問題を解決します。

これは、わたしがコンサル現場で行うのとまったく同じ手順です

Think史上もっとも価値があるのは、このThink ACTIONかもしれません。
なぜなら、4ステップで解説されたこの実行手順こそが、わたしたちが2倍、3倍といった成果を、確信犯的に生み出せしている「直接の原因」だからです。
だから、Think ACTIONは、全員最初に学んでいただく基本メソッドになっています。

Think であなたができること

① Think ABCで「自分の事業の改善点(バケツの穴)を発見」できる
② 翌月以降のThinkシリーズで「穴をふさぐ具体的改善+イノベーション」ができる
③ Think ACTIONのプロセスで「失敗のないオペレーション」ができる


まり、あなたは、これら3つを実行することで、「どんな事業でも100%業績アップさせることができる」ようになります。
これらを学ぶのにかかる投資額は、月々5,250円。1日、わずか175円だけです。
しかし、今回は、初月から5,250円を請求することはいたしません。

まずは、御社でも使いこなせる内容なのか
1ヶ月目の「Think ACTION/ABC」で試してください
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Think ABC の内容 
① 経営とは何か?(答えられる?)
② 経営者が持つべき視点
③ コンサルタントの視点
④ ABCステップ
⑤ All Best Change
⑥ ABCブロック(問題特定シート)
⑦ 顧客のブロック
⑧ 初回接触のブロック
⑨ 商品のブロック
⑩ 販売方法のブロック
⑪ 収益モデルのブロック
⑫ リソースのブロック
⑬ パートナーのブロック
⑭ オペレーションのブロック
⑮ コスト構造のブロック
⑯ 17の診断(問題特定)項目

 
Think ACTION の内容
① Let’s Great 4 Steps 
② アイデアを確実に成功させる方法
③ なぜ、他社コンサルティング会社のクライアントの成功率は20%〜60%(100%にならない)なのか?
④ Step1 Goal
⑤ Step2 Focus 
⑥ Step3 Plan B 
⑦ Step4 Action 
⑧ ブラックボックス 
⑨ ボトルネック 
⑩ スレート 
⑪ Think → Act 
⑫ 0→1 = X 
⑬ Must Clear
(※いずれも、オーディオセミナー+書起しのテキスト付き)

ヶ月目のお試しにかかる費用は、わずか525円(税込みです。
今回、このようなお試し価格を用意したのは、Think ACTION と Think ABC を、あなたに試していただきたかったからです。
一定数が集まり次第、このお試し価格は廃止して、入会金をいただくことになります。その際の入会金は、わたしどものこれまでの料金体系をベースにすれば、少なくとも5万円程度になることが予想されます。
つまり、今回がもっともお得に参加できる機会だということです。

翌月からお届けするオーディオセミナーには
こんなタイトルがあります

ヶ月目、Think OFFER(数ある競合から自社の商品だけを選ばせる方法)
ヶ月目、Think FUNNEL(顧客にすべての商品を売る方法)
ヶ月目、Think MARKETING(広告をすべての顧客対象に届ける方法)

これらは、翌月から毎月1本お届けしていきます。上の「Think ACTION」で学べるステップを使って1つずつ実行してみてください。わたしのクライアントのような、2倍、3倍という業績アップが再現できるでしょう。もちろん、やめたくなれば、いつでもメール連絡1つで退会手続きができます。

まずは、成果を手に入れていただくためにも、今すぐ試してください。
(30日後から、月額5,250円がPayPalにて引落しとなります)




未来作家から最後に…


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未来作家吉田傑事務所 代表
未来作家 吉田傑


▼お気づきのとおり、今、もっとも学ぶべき手法は「イノベーション」です。
イノベーションとは、「会社を未来にあるべくカタチにつくり変える技術」のことです。
時代の変わり目である今、未来にあるべくカタチを知り、変化することができなければ、業績アップどころか世界から取り残されてしまいます。
ご実感のとおり、既存事業はどんどん時代に合わなくなっていきますから、新規客がつかめず、既存顧客も離れていきます。離職率も上がります。求人に人が集まらなくなります。弱体化していくと商品開発にも踏み切れなくなります。
わたしたちは、そうなる前に「確かな対策」を打たなければなりません。そのためには、次の時代に生き残る方法、すなわちイノベーションを学ぶ必要があります。

▼これは御社だけでなく、日本国内1,000万社が抱えている現代病です。
しかし、それだけ必要とされているスキルにも関わらず、実際には「実行可能なイノベーション」を教えている場所がないのが現実です。

たしかに、イノベーションを学べる本はいくつも出ています。むしろ、イノベーションと名の付く本ばかりです。ビジネススクールや大学でも、イノベーションを学ぶことができます。
しかし、それらのイノベーションは、どれも「学問」なんです。中小個人のわたしたちが実行可能な「メソッド」ではありません。しかも、それら学問の研究対称は、世界的なビッグネームばかりです。1%の収益改善が何億〜何千億になる彼らとわたしたちでは、事業構造が違いすぎます。仮に、わたしたちが1%売上を伸ばせたとして、真実は、焼け石に水です。

▼では、もし、1%ではなく、2倍、3倍といった売上げをもたらしてくれる「イノベーションの方法」があるとしたら、どうでしょうか?
わたしは2005年から、「一体どうすれば、月商30万〜年商3億の会社が、2倍、3倍の成果をもたらすイノベーションができるのか?」について、クライアントともに方法論を研究してきました。そして、700社を超える問題解決の現場において、2倍、3倍の事業再生メソッドを標準化してきました。このノウハウは、国内のコンサルティング会社、ビジネススクールの講師陣も学ばれています。また、最近ではタイ(左上の写真は、2013年7月12日にタイで撮影)などのアジア圏にも、このメソッドを輸出できないかという話も出てきました。

Thinkでは、そんなメソッドを余すことなくお届けします。

2013年7月12日 バンコクより。

未来作家吉田傑

未来作家吉田傑事務所(株式会社成功塾)マネされる日本一をつくる会社